RSウイルス感染症が全国的に急増

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RSウイルス感染症が今年は既に全国で急増し大流行の兆しを見せています。北河内地区でも、例年秋から冬にかけてみられる流行のピークと同レベルの多さとなっています。RSウイルス感染症は、発熱と咳と鼻汁が5~7日間続き、悪化すれば気管支炎・肺炎となり入院治療が必要となることもあります。特に1歳未満のお子様は重症化しやすいため、十分ご注意ください。